ツキナミーズのテーマ

淡々と綴り記す 日々の衣・食・住にまつわるあれやこれや

2022年春夏の衣服計画 & 3月上旬の休日服


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Knit coat : humoresque

Blouse: humoresque plain blouse cotton silk

Knit vest: humoresque cotton waffle vest

Jeans: 45R 再び6.5空比古比女

Shoulder bag: Yes craft

 

あたたかくなってきたので、そろそろ春夏物の衣服計画を立てようかな、という気分になってきました。

 

寒い冬の間は休日出掛けるとなると、何も考えずに45Rシャルロットデニムを穿き、シルクか綿のブラウスをインナーにしてchiclinのウールカシミヤ丸首ニットをかぶり、humoresqueのスタンドカラーコートを羽織ったら、糸衣のストールを巻いてglen gordonの手袋をはめて、とルーティンのようにいつも同じ格好をしていました。

 

少し気温の上がった(最高14度、最低7度くらい)先週からよく着ているのが、humoresqueの2015AWのoff whiteのニットコートと、45Rの再び6.5空比古比女です。

 

今日のような陽気(最高17度、最低10度くらい)だと、先週まで着ていたchiclinのウールカシミヤ丸首ニットは必要なさそうです。今日は終日ハウスキーピングの日なので外出しませんが。

 

この気温で出掛けるならば、humoresqueのクルーネックブラウスに、先日ヤフオクで購入した2015SSのhumoresqueのネイビーのワッフルベストを合わせると良い感じ。

夕方になるとまだ肌寒いのでニットコートとストールぐらいは要りそう。

靴は引き続き、trippen celloを合わせる予定です。

 

このベスト&ブラウスは、ストレートジーンズにもよく合うし、試しにhumoresqueのjersey skirtに合わせてみると、それもまた良かった。

新入りのワッフルベストが、この春夏(真夏の前まで)のコーディネートのポイントになるかもしれません。

 

humoresqueは、シルクを多用した新しいコレクションも洗練されていて素敵ですが、2015年前後のコットンやリネン中心のコレクションが気になります。私の年齢がちょうどその頃のデザイナーの年齢に近いからかも…?

時々ヤフオクやメルカリなどでUSEDが出品されているとチェックしています。

 

もう少しあたたかくなったら、ブラウス&ジーンズにジャケットが定番コーデになります。

 

ジーンズは、手持ちの45Rおこめシャルロット(6年目)と空比古比女(2年目)の2本が、どちらも今の気分に合うので、リプレイスの必要はなさそうです。

 

春夏の衣服計画としては、昨年揃えたものをベースに、追加するとしたら、白〜淡い色の薄手のパンツ、白のデイパックなんかがあるといいなぁと、今の時点では考えています。